D論

「博士」というタイトルと、「論文」というフォーマットを気にしなければ、人と話をするようなもので、なかなか楽しいです。これで良いのか?という意見は当然あると思うんですが、僕はSFCの度量に賭けてみようと思います。とりあえず最後まで読んで面白かったらOKにして貰いたいな。駄目だったらそんときはそんときで、別の道を考えないといけないけど、それがまた新たな可能性を生み出す気がしています。

いずれにせよ決戦は次の土曜日。それに向かって、やっていこう。ナルさんとともに。

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